
「青のオーケストラ」のアニメの続きが気になる…。
何巻から読んだらいいか知りたい!
と思っている方に向けて解説していきます。
この記事では、「青のオーケストラ」のアニメについて解説していきます。

ちなみに今なら、『青のオーケストラ』が無料で読めちゃいます!

それでは、見ていきましょう!
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【結論】アニメ1期「青のオーケストラ」の続きは?どこまで?

「青のオーケストラ」のアニメ第1期は、全24話です。
アニメ第1期に収録されている内容は、漫画7巻に収録されている41話「新世界より 第4楽章」までのようでした。
そのため、
漫画7巻に収録されている42話「ほころび」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
「青のオーケストラ」を安く読む方法は、こちらの記事で紹介中!ぜひ参考にしてください。

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【第1期】さらに詳しく!アニメの続きについて解説
「青のオーケストラ」のアニメ第1期のそれぞれの話は漫画でいう何巻の何話なのかをまとめてみました。

気になる話をタップ(クリック)してね!
- 1話:青春ハジメ
アニメ第1期1話のあらすじは以下のとおりです。
世界的に活躍するヴァイオリニスト・青野龍仁を父に持つ少年、青野一。父の背中を見て育った一は数々のコンクールで好成績を収め、ヴァイオリンの天才少年と称賛される。しかし、とある理由で弾くことを辞め、無気力な毎日をすごしていた。そして迎えた中学3年の秋、止まってしまった時間が静かに動き出す日がやって来る。きっかけは、同級生の少女との出会いだった。さらに、進学を控えた彼は、高校オーケストラ部の存在を知る。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード1 – 青野ハジメ」アニメ第1期1話は、漫画1巻に収録されている1話「青春ハジメ」までの内容です。
そのため、
漫画1巻に収録されている2話「2人とヴァイオリン」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 2話:秋音律子
アニメ第1期2話のあらすじは以下のとおりです。
最悪な形で出会った、青野一と秋音律子。ヴァイオリン初心者の律子は、たった1人での練習を、熱心に続けていた。武田先生に頼まれたヴァイオリンの指導は断ったものの、不意に耳に飛び込んでくる律子のつたない、しかしまっすぐな音は、青野の心をざわつかせる。そして起こった思わぬ騒動。クラスメートを鋭くにらみつける律子の表情に、青野は彼女の事情と、ヴァイオリンへの思いを知る。そして、律子が差し出す楽器に青野は―。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード2 – 秋音律子」アニメ第1期2話は、漫画1巻に収録されている3話「秋音律子」の途中までの内容です。
そのため、
漫画1巻に収録されている4話「2人の時間」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 3話:海幕高校オーケストラ部
アニメ第1期3話のあらすじは以下のとおりです。
同級生でヴァイオリン初心者の秋音律子と出会ったことで情熱を取り戻し、音楽と再び向き合うことを決意した、ヴァイオリンの“元・天才少年”青野一。中学3年の彼が武田先生に勧められた進学先は、コンクールで8年連続最優秀賞の強豪オーケストラ部を擁する、千葉県立海幕高校だった。やがて2人の目標は自然に近づいていく。青野は律子にヴァイオリンを、律子は青野に受験勉強を指導する。そして迎えた春、2人が進む道とは―。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード3 – 海幕高校オーケストラ部」アニメ第1期3話は、漫画1巻に収録されている6話「海幕高校オーケストラ部」までの内容です。
そのため、
漫画1巻に収録されている7話「佐伯 直」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
ただし、5話に登場する山田はアニメではまだ描写がありませんでした。
アニメ3話の続きを漫画でしっかり読みたい人は、漫画1巻に収録されている5話「春」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 4話:佐伯直
アニメ第1期4話のあらすじは以下のとおりです。
オーケストラ部のある海幕高校に入学した青野と律子。青野は、ヴァイオリンのコンクールで活躍した佐伯直という少年が音楽推薦で入学したらしいと、中学の武田先生から聞いたことを思い出す。そして青野は、小学生の頃から何度か同じコンクールに出たチェロの山田と楽器店で再会する。山田もオーケストラ部を目当てに海幕高校に入学していた。その山田が話題にしたのも、佐伯のことだった。そんな中、1年生の仮入部期間が始まる。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード4 – 佐伯直」アニメ第1期4話は、漫画1巻に収録されている7話「佐伯 直」までの内容です。
そのため、
漫画2巻に収録されている8話「それぞれの音」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 5話:原田蒼
アニメ第1期5話のあらすじは以下のとおりです。
見学に訪れたオーケストラ部で、初対面の佐伯と音を合わせることになった青野。2人の高度な演奏は、部員たちをざわめかせる。やがて佐伯は、青野を挑発するかのようにテンポを変え始めた。青野も食らいつき、激しいぶつかり合いとともに2人の音は高まっていく。コンサートマスターの原田からの称賛と、部員たちの惜しみない拍手。しかしその中から不意に聞こえてきた、父・青野龍仁の名前。よみがえるあの日に、青野は凍りつく。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード5 – 原田蒼」アニメ第1期5話は、漫画2巻に収録されている9話「憧れ」の途中までの内容です。
そのため、
漫画2巻に収録されている10話「始動」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 6話:雨の日
アニメ第1期6話のあらすじは以下のとおりです。
青野たち1年生にとっては初舞台となる夏の定期演奏会に向けて、オーケストラ部の練習が動き出した。佐伯とともに1stヴァイオリンに参加した青野は、大人数で音を合わせる難しさを知る。一方、2ndヴァイオリンに加わった律子は何度も演奏を止めてしまい、経験者との実力の差を痛感しながらも、ひたむきに取り組んでいく。そして授業の無い雨の土曜日。鮎川先生を指揮者として迎える前に、部員たちによる合奏練習が行われる。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード6 – 雨の日」アニメ第1期6話は、漫画2巻に収録されている11話「雨の日」の途中までの内容です。
そのため、
漫画2巻に収録されている11話「雨の日」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 7話:小桜ハル
アニメ第1期7話のあらすじは以下のとおりです。
鮎川先生の指揮によるオーケストラ部の合奏練習。厳しい指導の中で表現が追究されていく。その妥協のない姿勢に、青野は不意に父のことを思い出し、譜面を見失ってミスをしてしまう。鮎川先生によって演奏は即座に中断された。何もかもうまくいかない雨の土曜日。その雨は、練習が終わり帰る時間になっても降り続いていた。青野は、傘を強風に壊されてしまった同じ1stヴァイオリンの小桜ハルと、2人いっしょに帰ることになる。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード7 – 小桜ハル」アニメ第1期7話は、漫画2巻に収録されている12話「小桜ハル」までの内容です。
そのため、
漫画2巻に収録されている13話「律子とハル」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 8話:G線上のアリア
アニメ第1期8話のあらすじは以下のとおりです。
転校の原因になった中学の同級生を偶然見かけたことで、登校することができなくなってしまったハル。部活も休み続けていた。心配する律子のメッセージに返ってくるのは、「大丈夫」という言葉ばかり。それは、ハルが自分を縛る呪いの言葉だった。ハルは、律子の優しさを知っているからこそ、頼ることができずにいた。高校オーケストラ部でともにヴァイオリンを演奏しようという、中学生の2人が交わした約束。律子は行動を起こす。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード8 – G線上のアリア」アニメ第1期8話は、漫画2巻に収録されている13話「律子とハル」の途中までの内容です。
そのため、
漫画2巻に収録されている14話「先輩」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 9話:先輩
アニメ第1期9話のあらすじは以下のとおりです。
夏の定期演奏会まで2か月を切った。メイン曲となる「ドヴォルザーク交響曲第9番『新世界より』」のメンバーはオーディションで選ばれ、席順は学年と関係なく実力で決まるという。勝ち取るのは誰か?審査する側となる3年生、コンサートマスターの原田はワクワクしていた。そして青野たち1年生の前に現れた見慣れぬ先輩。たまにしか部活に来ていない2年生の羽鳥だ。ヴァイオリンを手にした羽鳥は、いきなりコンマス席に座った。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード9 – 先輩」アニメ第1期9話は、漫画3巻に収録されている15話「羽鳥 葉」までの内容です。
そのため、
漫画3巻に収録されている16話「初心者と経験者」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 10話:初心者と経験者
アニメ第1期10話のあらすじは以下のとおりです。
定期演奏会に向けてのオーディションまで1週間を切り、部員たちはそれぞれ熱心に練習に取り組んでいた。緊張感に気を引き締めながらも焦りと不安に駆られる律子は、思うように弾くことができない。高校で楽器を始めた者と、幼少期から弾き続けている者。律子と同じ2ndヴァイオリンの経験者・立花は、初心者にも関わらずオーディションに挑戦しようという律子にいらだつ。やがて、練習への取り組み方をめぐって、衝突が起こる。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード10 – 初心者と経験者」アニメ第1期10話は、漫画3巻に収録されている16話「初心者と経験者」までの内容です。
そのため、
漫画3巻に収録されている17話「放課後」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 11話:決戦前夜
アニメ第1期11話のあらすじは以下のとおりです。
オーディション3日前。部員の誰もが練習に打ち込む中、青野と佐伯は数学の補習を受けていた。2人そろって小テストが赤点だったのだ。早く部活に参加したい一心で、2人は課題に取り組む。大急ぎで駆けつけた音楽室では、合奏練習がもう始まっていた。鮎川先生は、オーディションでの演奏次第で、学年に関係なく席順を決める考えのようだ。コンサートマスターの原田も、1・2年生を競わせたいと思っていた。そして迫る決戦の日。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード11 – 決戦前夜」アニメ第1期11話は、漫画3巻に収録されている18話「決戦前夜」までの内容です。
そのため、
漫画3巻に収録されている19話「オーディション」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 12話:オーディション
アニメ第1期12話のあらすじは以下のとおりです。
定期演奏会のメイン曲となるドヴォルザーク「交響曲第9番『新世界より』」演奏メンバーのオーディションが始まった。廊下に漏れるヴァイオリンに、順番を待つ部員たちの緊張が高まる。佐伯とどちらがよい席を勝ち取るのか?青野は注目されていた。ライバルに勝ちたい、そして鮎川先生に自分を認めさせたい―。青野の番が訪れる。奏者に背を向けて座る審査員の3年生。しかし音が響いたその瞬間、全員が誰の演奏なのかを理解した。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード12 – オーディション」アニメ第1期12話は、漫画3巻に収録されている20話「次への一歩」の途中までの内容です。
そのため、
漫画3巻に収録されている20話「次への一歩」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 13話:自分の音色
アニメ第1期13話のあらすじは以下のとおりです。
オーディションの結果、青野は佐伯より上の席次を勝ち取ることができた。ところが鮎川先生に、技術は高いが青野だけの音色が見えないと言われてしまう。幼少時に予選敗退したコンクールで、つまらない演奏と父に言われた記憶がよみがえる。焦りと迷いの中、とにかくヴァイオリンを弾きたい。しかし期末テストを控え、部活動は停止期間に入った。テストの成績が悪い部員は演奏会に出ることができない。青野はテスト勉強に取り組む。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード13 – 自分の音色」アニメ第1期13話は、漫画3巻に収録されている21話「自分の音色」までの内容です。
そのため、
漫画4巻に収録されている22話「歩み寄る」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 14話:歩み寄る
アニメ第1期14話のあらすじは以下のとおりです。
夏休みに入り、合奏練習が本格的に始まった。青野は、大勢で音を合わせることの難しさを痛感する。1人ずつの音程やリズムは正しいのに、合奏すると音がまとまらない。しかしその時、コンサートマスターの原田が、弓や身体の動きを使って合図を送り始めた。ゆるやかに陽気で楽しく―。皆の呼吸が徐々に揃って、演奏がひとつになっていく。オーケストラの全員、そしてすべての楽器の音と向き合う原田の手腕に、青野は感銘を受ける。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード14 – 歩み寄る」アニメ第1期14話は、漫画4巻に収録されている23話「知りたい!」の途中までの内容です。
そのため、
漫画4巻に収録されている23話「知りたい!」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 15話:本音
アニメ第1期15話のあらすじは以下のとおりです。
将来のコンサートマスター候補として期待されている青野と佐伯は、弦楽器のトップ練習を見学することになった。各パートのトップ奏者が集まり、コンサートマスターを中心に曲のイメージを共有し、表現を具体的に決めていく場だ。そこには一切の遠慮が無かった。激しい意見のぶつかり合いに2人は圧倒される。しかし一度合奏が始まると、おだやかな時間が流れ始めた。青野は、先輩たちが楽器を通して本音の会話をしていると感じる。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード15 – 本音」アニメ第1期15話は、漫画4巻に収録されている25話「焦り」までの内容です。
そのため、
漫画4巻に収録されている26話「心配」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 16話:心配
アニメ第1期16話のあらすじは以下のとおりです。
定期演奏会に向けて合奏練習に熱が入る中、青野が部活に姿を見せない。鮎川先生によると、青野の母が倒れ、入院したのだという。心配で今ひとつ身が入らないまま、練習は進む。青野の母をよく知る律子は、特にショックを受けていた。何度かけても繋がらない電話。じっとしていられず、家に様子を見に行くことを決める律子に、佐伯、ハル、山田も加わる。青野は、皆の突然の訪問に驚きながらも、ぽつぽつと自分のことを話し始めた。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード16 – 心配」アニメ第1期16話は、漫画4巻に収録されている26話「心配」までの内容です。
そのため、
漫画4巻に収録されている27話「もう一つの本音」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 17話:もう一つの本音
アニメ第1期17話のあらすじは以下のとおりです。
「話したいことがある」。ひとり青野のもとに戻ってきた佐伯。深刻そうな表情で何かを切り出そうとするが、なかなか言葉にすることができない。ふと目に留まった防音室。青野が、父・龍仁とともに幼少期からヴァイオリンの練習に打ち込んだ部屋だ。飾られたトロフィーやコンクールの記念写真。青野の過去に触れる中で、佐伯は口を開き始める。声楽家の母のもとドイツで育った佐伯。日本に戻ってきた目的は、青野に会うことだった。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード17 – もう一つの本音」アニメ第1期17話は、漫画4巻に収録されている28話「真実」の途中までの内容です。
そのため、
漫画4巻に収録されている28話「真実」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 18話:真実
アニメ第1期18話のあらすじは以下のとおりです。
青野がまた、部活に来ない。秋音は、皆で青野を訪ねた夜、佐伯がひとり戻ったことを知る。最後に会ったはずの佐伯が何か知らないか問うと、返ってきたのは「青野くんはもう来ないかもしれない」という答えだった。その言葉通り、青野は退部を考えていた。体調を崩し入院中の母に、ふとそのことを漏らす青野。しかし母は、自分のやりたいことをやってほしいと反対する。思い悩む青野は、中学時代の恩師・武田先生と街で偶然出会う。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード18 – 真実」アニメ第1期18話は、漫画5巻に収録されている29話「子供」までの内容です。
そのため、
漫画5巻に収録されている30話「君として」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 19話:君として
アニメ第1期19話のあらすじは以下のとおりです。
「あいつとケンカしてくる」と秋音に宣言した青野。青野と佐伯は、人気のない夜の公園で向き合っていた。あの夜、佐伯が打ち明けた事実を、青野は許すことができない。謝罪の言葉を繰り返すばかりの佐伯に、青野は感情をぶつける。佐伯との演奏が楽しかったこと、自分に無いものを持つ佐伯を妬んでいたこと―。そのすべてを裏切られたように、青野は感じていた。「佐伯直として、俺の前に立って話せ!」。青野は佐伯を問い詰める。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード19 – 君として」アニメ第1期19話は、漫画5巻に収録されている31話「走り出す」までの内容です。
そのため、
漫画5巻に収録されている32話「夏の居場所」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 20話:夏の居場所
アニメ第1期20話のあらすじは以下のとおりです。
夏休みまっただ中。オーケストラ部員たちは、定期演奏会に向けて、熱心に練習に取り組んでいた。青野たち1年生の初舞台となる“定演”は、3年生にとっては引退公演だ。部長の立石は、部活動と勉強に明け暮れる「最後の夏」に、充実感と少しの寂しさを感じていた。そしてやってきた部活休みの日曜の夜は、ちょうど花火大会。金魚すくい、かき氷、射的、そして花火。青野、律子、佐伯、ハル、山田の5人は、つかの間の夏を楽しむ。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード20 – 夏の居場所」アニメ第1期20話は、漫画5巻に収録されている33話「夜風」までの内容です。
そのため、
漫画5巻に収録されている34話「ユーモレスク」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 21話:ユーモレスク
アニメ第1期21話のあらすじは以下のとおりです。
夏休みの宿題、観察日記。枯らしてしまったミニトマトに、よかったじゃないかと言う父。感じたことを音にしてみろ―。青野は、明け方に目覚めた。父のことを夢に見たのに、不思議と気分は悪くない。世界的に活躍するヴァイオリニストの父・龍仁。褒めてもらいたくて弾き続けた、幼い頃。思い出に導かれるように開いた譜面に見つけた書き込みは、父の筆跡だった。お前は、どう弾く?青野はひとり、ヴァイオリンに弓を走らせていく。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード21 – ユーモレスク」アニメ第1期21話は、漫画5巻に収録されている35話「贈る言葉」の途中までの内容です。
そのため、
漫画5巻に収録されている35話「贈る言葉」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 22話:贈る言葉
アニメ第1期22話のあらすじは以下のとおりです。
ついに迎えた定期演奏会の日。部員たち自身の手で会場となるホールに楽器や機材の搬入が行われる。舞台袖に並べられる楽器ケース。最後の舞台となる3年生は寂しさを感じていた。開演を待つ観客の中には、青野の中学の恩師・武田先生の姿があった。青野の母と出会った彼は、指揮者の鮎川先生と同級生だった高校時代、ともに部活に打ち込んだ日のことを語る。そして舞台裏では本番を前に、部員たちに向けた3年生の挨拶が始まった。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード22 – 贈る言葉」アニメ第1期22話は、漫画5巻に収録されている35話「贈る言葉」までの内容です。
そのため、
漫画6巻に収録されている36話「定期演奏会」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 23話:定期演奏会
アニメ第1期23話のあらすじは以下のとおりです。
定期演奏会は「カルメン」で幕を開けた。オーケストラ部で楽器を本格的に始めた律子にとって、人前での演奏は未知への挑戦だ。同級生と対立し保健室登校していた中学の頃。ヴァイオリンとの出会い。演奏に、これまでの歩みが重なっていく―。ハルの出番となるチャイコフスキー「くるみ割り人形」。3年生メインのヴィヴァルディ「四季」。それぞれが音とともに過ごした時間、悩みや葛藤、心の交流、その全てをのせて演奏会は進む。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード23 – 定期演奏会」アニメ第1期23話は、漫画6巻に収録されている38話『「四季より」』までの内容です。
そのため、
漫画6巻に収録されている39話「遠鳴り」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 24話:新世界より
アニメ第1期24話のあらすじは以下のとおりです。
故郷チェコを離れ、アメリカ大陸に渡ったドヴォルザークが作曲した「交響曲第9番『新世界より』」。オーケストラ部員たちは、それぞれの演奏の中にそれぞれの“新世界”を思い描いていた。ドイツで生まれ育った佐伯にとっては、日本こそが新世界。人と音を重ねて表現していく難しさと喜びを高校で初めて知った青野にとっては、オーケストラこそ新世界だ。全員の音が一体となって、海幕高校オーケストラ部の新世界への旅は始まる。
引用元:Prime Video「青のオーケストラ シーズン1エピソード24 – 新世界より」アニメ第1期24話は、漫画7巻に収録されている41話「新世界より 第4楽章」までの内容です。
そのため、
漫画7巻に収録されている42話「ほころび」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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続いて、2期について見ていきましょう!
【第2期】アニメ「青のオーケストラ」の続きは?どこまで?

※本内容は2025年12月17日に更新
2025年10月から放送の「青のオーケストラ」のアニメ第2期11話「プレゼント」に収録されている内容は、漫画10巻60話「プレゼント」までのようでした。
そのため、
漫画10巻61話「勉強会」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
「青のオーケストラ」を安く読む方法は、こちらの記事で紹介中!ぜひ参考にしてください。

詳しくは次の章で解説しているので、よかったら参考にしてください
【第2期】さらに詳しく!アニメの続きについて解説
「青のオーケストラ」のアニメ第2期のそれぞれの話は漫画でいう何巻の何話なのかをまとめてみました。

気になる話をタップ(クリック)してね!
- 1話:ほころび
アニメ第2期1話のあらすじは以下のとおりです。
定期演奏会を終えた海幕高校オーケストラ部。青野たちは手応えをかみしめていた。次は全国コンクール。海幕オケ部は、2年生を中心とした新体制で、連覇を目指し始動する。しかし初日の朝練、ヴァイオリンの人数が思いのほか少ない。さらにパーカッションのセクションリーダー・佐久間が、新コンサートマスターの羽鳥そして弦楽器のメンバーを、辛辣な言葉で挑発する。戸惑う青野、立腹する佐伯と律子。新生オケ部、波乱の幕開け。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード1 – ほころび」アニメ第2期1話は、漫画7巻に収録されている43話「嫌い」までの内容です。
そのため、
漫画7巻に収録されている44話「波紋」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 2話:波紋
アニメ第2期2話のあらすじは以下のとおりです。
1stから異動して2ndヴァイオリンのパートリーダーになった滝本は、朝練を休み続けていた。パートをまとめる立場なのになぜ来ないのかと、ミーティングで佐久間たちに責められても、滝本はのらりくらりとかわし続け、理由を明かさなかった。ついには2ndメンバーの不満が爆発、滝本に詰め寄る。その様子を目撃してしまう青野。滝本は、意味ありげなことを言い捨て立ち去った。そして、滝本を心配する裾野からの思わぬ提案。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード2 – 波紋」アニメ第2期2話は、漫画7巻に収録されている45話「仮面」までの内容です。
そのため、
漫画7巻に収録されている46話「中途半端」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 3話:ケジメ
アニメ第2期3話のあらすじは以下のとおりです。
下校途中の青野が思いがけず出会った滝本は、ひとり苦しげに泣いていた。先輩を気遣う青野に、滝本はとつとつと語り始める。辞めた部員をめぐる出来事、部活に意味を見つけられなくなった自分の、冷めた思いと迷い。それは、かつて父との関係をめぐって一度はヴァイオリンを手放した、青野の気持ちと重なるものだった。弾くことをやめていた頃の苦しみと、その頃とは違う父への今の思いを語る青野。青野の言葉に、滝本は決意する。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード3 – ケジメ」アニメ第2期3話は、漫画7巻に収録されている47話「ケジメ」までの内容です。
そのため、
漫画8巻に収録されている48話「移ろい」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 4話:体育祭
アニメ第2期4話のあらすじは以下のとおりです。
コンクールまで2か月。弦楽器がコンサートマスターの羽鳥を中心にまとまり始めた頃、体育祭がやってきた。部活対抗リレーの選手となった律子の全力で楽しもうとする姿勢に、運動や行事が苦手な青野も感化されるが、クラスで騎馬戦の大将に選ばれてしまう。おじけづく青野に、同じく騎馬戦に出場することになった佐伯は対抗意識を燃やす。違う組の青野をつい応援してしまうハルは、ずっと気になっていた問いを、青野に投げかける。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード4 – 体育祭」アニメ第2期4話は、漫画8巻に収録されている49話「体育祭」までの内容です。
そのため、
漫画8巻に収録されている50話「課題」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 5話:課題
アニメ第2期5話のあらすじは以下のとおりです。
コンクールまで1か月。演奏メンバー全体での曲の解釈が定まらないまま、3つのグループに分かれてのブロック練習が始まり、青野は佐久間と同じグループになってしまう。敵対関係の中での男女の愛憎を描く、サン=サーンスの歌劇『サムソンとデリラ』より「バッカナール」。優雅さと妖しさ、怒りと悲しみ、嘘と秘密。青野と別のグループになったハルは、青野への自分の気持ちを知る3年生の先輩・町井との対話から、何かをつかむ。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード5 – 課題」アニメ第2期5話は、漫画8巻に収録されている51話「誘い」までの内容です。
そのため、
漫画8巻に収録されている52話「後悔と一歩」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 6話:後悔と一歩
アニメ第2期6話のあらすじは以下のとおりです。
ブロック練習で律子と同じグループになった立花は、主体的に行動しようとしない部員たちにいらだっていた。立花が、同じ中学出身の先輩である佐久間を何かと意識していると、律子は感じる。立花は律子に、コンクール金賞常連だった中学の管弦楽部で佐久間から部長を引き継いだこと、自身の熱意と責任感が結果に届かなかった苦い経験と後悔を語る。2人で音を合わせる立花と律子。佐久間は、離れた場所でティンパニーを叩いていた。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード6 – 後悔と一歩」アニメ第2期6話は、漫画8巻に収録されている52話「後悔と一歩」までの内容です。
そのため、
漫画8巻に収録されている53話「怒り」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 7話:怒り
アニメ第2期7話のあらすじは以下のとおりです。
コンクールまであと10日。風邪で休んでいる青野に佐伯が電話で練習の様子を伝える。鮎川先生は『バッカナール』の主題である“怒り”についてしっかり話し合えと指摘したが、その後の反省会ではリーダー以外に発言する部員はおらず、佐久間も黙っていたらしい。翌日登校した青野は佐久間と怒りについて会話し、「もっと自分の怒りに向き合いなよ」と挑発される。青野の演奏だけでなく、ミーティングでの行動にも変化が起きる。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード7 – 怒り」アニメ第2期7話は、漫画8巻に収録されている53話「怒り」までの内容です。
そのため、
漫画9巻に収録されている54話「コンクール」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 8話:コンクール
アニメ第2期8話のあらすじは以下のとおりです。
コンクール当日。出番を待つ間、オケ部全体に静かな緊張感が漂っている。佐久間は日向が辞めてしまった日のことや立花をサポートできなかった後悔を、筒井は部長になると決断した日のことを振り返っていた。観客席では、元オケ部の3年生たちが強豪校の演奏に感嘆。連覇を心配する柴田や米沢を横目に、原田は羽鳥と交わした言葉を思い出していた。鮎川先生からの手厳しい激励を受け、各々の決意を胸に新生オケ部の宴がはじまる。
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード8 – コンクール」アニメ第2期8話は、漫画9巻に収録されている54話「コンクール」までの内容です。
そのため、
漫画9巻に収録されている55話「バッカナール」から読むとアニメの続きの流れを楽しむことができます。
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- 9話:バッカナール
アニメ第2期9話のあらすじは以下のとおりです。
コンクール9連覇をかけた演奏がいよいよはじまる。固唾をのんで見守る原田ら3年生。それぞれの想いを曲に乗せる部員たち。佐久間はこれまでの後悔の念を一打一打ティンパニにぶつけていく。青野は父親から逃げていた自身への怒りをヴァイオリンに込める。サムソンの怒りが全てを打ち壊したとき、万雷の拍手が新生オケ部に降り注ぐ。演奏後、期待と不安が入り混じりつつ結果を待つ青野ら部員たち。果たして最優秀賞を掴むのは_
引用元:DMMTV「青のオーケストラ シーズン2エピソード9 – バッカナール」アニメ第2期9話は、漫画9巻に収録されている

